toggle
2016-01-10

新月の願いを叶えるための、最も大事なポイント。

こんにちは、たなかけいこです。 

今日は、新月ですね。

 

この山羊座の新月は、

 

 

「今までがんばってきたことの

 

 成果を出したい!」

 

 

というようなお願い事に最適とのこと。

 

 

 

 

もしかしたら、あなたは、

 

がんばることがあたりまえすぎて、

 

がんばっている、っていう意識がないかもしれませんが

 

 

 

こつこつと続けてきたことを

 

なにか形にする、成果を出す、

 

というこの大チャンス。

 

 

 

 

「新月会」にいらっしゃれなくても、

ご自分で、願い事される方のために

 

 

 

願い事が叶いやすくなるコツ

をお伝えしますね。

 

 

 

まず、書き方について

ですが、

 

 

1、新月になってから、適切な時間にお願いする。

 *今回は、1月10日10:30~1月12日10:30の間

  11日の夜中2:39~5:29はボイドタイムと言って、お願い事に適さないので

  この間を除きます。

 

2、手書きでピンクの紙に書く。

 

3、「私は、」で始まる文章にする。

 

4、文章の終わりは、「ーーーです」「ーーーしました」のように書く。

 

 

書き方で、

私が気をつけているのは、

この4つです。

 

 

新月は、毎月1回あるので、

次の新月までの1ヶ月の願いを

毎月書くといいと思います。

私も、そうしています。

 

 

*2016年初めての新月なので

 今年のお願い事を書くのもいいですね!

 

 

(例)

私は、頑張ってきた○○が、△△になります。

私は、○○することができました。

私は、○○になります。

私は、新月の願い事が叶って幸せです。

(これを入れるといいですよ♪)

 

 

 

 

そして、

 

 

書き方よりも大切こと。

 

 

 

 

 

それは・・・

 

 

 

新月の願い事というのは、

 

 

新月さんに叶えてもらおう、と願う

 

ということではなくて、

 

 

 

あくまでも、自分主体、

 

 

私は、こうなります!

 

 

という、決意表明で、

 

 

それを見届けてください、と

 

 

新月さんにお願いをする儀式です。

 

 

 

 

 

お願い事を書いたら、

 

 

その願いが叶っている場面を想像しましょう。

 

 

キラキラの笑顔で喜んでいる自分、

 

そのことに関わる人たち、

 

どんな情景が目に浮かび、

 

どんな喜びの声が聞こえてくるのか、

 

どういう思いが湧いてくるのか・・・

 

五感を使ってイメージしながら、

 

叶ったことに、心から感謝しましょう。

 

 

 

 

 

あなたも、

 

ひとりで、あるいはお子さんと

 

楽しみながら、やってみてくださいね。

 

 

 

 

願いを叶える、新月の儀式。

 

月に一度、この時間を持つことで

 

 

 

心で密かに願っていることも

 

叶えていくことができますよ♡

 

 

 

 

Mahalo,

 

関連記事